朝食のパン チーズ ヨーグルトが本当に美味しい!
得した感じです。
9時チェックアウトし、
重いキャリーバッグを転がしながら
デザインセンターへ向う。
10時OPENなのに9時半に到着。早すぎる。
仕方ないので、バスに乗って
次のホテルのチェックインすることに。
今回の楽しみの一つアドミラルホテル
1787年築 今から220年前の穀物倉庫を改装している。
石造りでパイン材の太い梁や
石組みのアーチが独特の雰囲気。
スゲェー感動です!


荷物を置きストロイエ(通りの名前)へ。

ECCO(靴屋)に入ってみる。
北欧に家具や照明を見に行ってるのに
1番最初に靴屋!!1足買いました。
イルムスデパートで照明を見て歩く。
少し離れた場所にあるレストランに予約を入れてあった。
レストランNOMA (スカンジナビアンシーフード料理)
に行くときに乗ったタクシードライバーも絶賛のお店
でも彼曰く「高いよ!」

・・・こちら凍った山わさびを粉雪状にしてある・・・

・・・スモークしたウズラのタマゴ
中はどういうわけか液状の黄身。
ウズラの形の入れ物に入っている。
初めての食感!
澪にも『UZURAチェア』なるものがあるが、
世界でもウズラは人気なのか??・・・

本当に少し高かったけどすごく美味しくて
アドミラルホテルと、このレストランだけで
もう帰ってもいいと思うくらいの満足。
しかしまだ何も見てないし、していない。
ストロイエに再び戻るのに
地下鉄の切符の買い方がわからなく佇んでいると
間髪いれず「どうしたの?」(多分そう言っている)
と行き先、切符の買い方を
そこにいたおじいさん、お姉さん二人がかりで
教えてくれる。
見知らぬ外国人に対し、みんなとても親切である。
CASA SHOP(家具屋)
イルムスボーリフス(王室御用達の家具・雑貨の店)を見る。
道で又迷っていると「どうしたの?」(多分そういってるはず)と
若い女性が道を教えてくれる。
片手にタバコを持ちながらでしたが、やはり親切です。
30分くらい歩いてデザインセンターに着いた。
朝は早すぎて開いてなくて、今度はイベントが入っていて
入場不可
縁がないのかな~?
その後もバスに乗り、
ダンスクムーブルンスト(ヴィンテージの北欧家具の店)
House of desgin(家具屋)を見学

5時半にホテルに戻る。
夜は疲れきっていて外に出る元気なし。
ホテル内のSalt Restaurantで食事する。
テレンス・コンラン&パートナーズのコンセプトでつくられている。
ホテル同様すごく素敵な空間である。
しかし昼食ほどの感動はなく本日終了
23時就寝。