澪工房

2023.12.26

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札幌東区にあるクリニック。

2019年に移転オープンした際にRikospoppoガラスを納品しました。

小児科のあるクリニックなので具合の悪い子供たちが少しでも明るく過ごせる様に、森の中にいるような空間にしたいというコンセプトで作られた空間です。

 

メインとなる待合室の窓には季節によって色を変える森の四季を15枚のガラスで表現。ピンク色の春に始まり、爽やかなグリーンから深緑の夏、紅葉の秋、雪降る白い冬へと繋がります。

 

待合室とリハビリスペースの間の壁面にもリハビリ中の方が楽しめる様にグリーンをメインにしたガラス、小児科の診察室の窓には医院長先生こだわりの円形ガラスを無垢のフレームに入れて納めました。

 

事例や商品情報などはこちらからご覧いただけます→https://www.mio-kobo.com/project

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